「野口英世」
図01
こ の話は野口英世という人がいしゃになるまでのことやなってからのことがいろいろ書いてあります。英世が小さい時にいろりに手が落ちてやけどして手がくっつ いてしまいました。ぼくならたえられないと思います。
図02
最後 のところで英世が黄熱病というびょうきにかかっていたのに仕事をつづけて1928年になくなりました。そして、英世がさいごにのこしたことばは、わたしに は わからない。
ということばでした。