「ドロンコハリー」
図
 ぼくがこの本を読んだわけは、ハリー がブラシをにわにうめてドロダラケになったのが楽しかったからです。ぼくもちゃんとおふろにはいらないと、きたないからちゃんとおふろにはいろう。