| 「おはなしばんざい」 |
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| この本は、小さなネズミが木の下で本をよんでいたら、いたちがきてネズミをつかまえるおはなしです。おもしろいので、ぜひ
よんでください。でも、いたちは、ネズミをスープに
入れようとして、でも、ネズミがよくおはなしをよまなきゃと言ったので、いちばんはじめは、みつばちとどろんこです。にばん目は、ふたつの大きな石
です。さん目んめは、こうろぎです。よんばん目は、とげのある日です。わたしがいちばんすきなのは、さんばんめのこおろぎです。なぜかというと、あるばん
の
ことネズミの女の子が、目をさましました、なにかがないているから、そとにでてみると、こおろぎが、ないていたので、いいおとっていったら、こおろぎが、
なかまをよんでくるところがおもしろかったです。 |