「さくらの木」
さくらの木がせんそうでかれそうだったところを、おじさんと子どもが、たすけたお話です。町の人たちをよろこばせたところと、さ くらの木がさいたところにびっくりしました。心に のこったところは、おじさんが「どんなことでもあきらめちゃいけないよ。」といったところです。このお話を読んで見てください。