「おしゃべりなたまごやき」
目玉やきが好きな王様が、鳥ごやを あけて、にわとりが飛び出してきたお話です。鳥ごやをあけると、にわとりが、飛び出してきたところがびっくりしました。王さまは、にわとりに「ぼくがとり ごやをあけたのをだれにもいうなよ。」といいます。さいごに目玉やきのきみが、王さまのことをおしゃべりします。楽しいお話なので読んでください。