「き つねの電話ボックス」
夏がすぎ、ひんやりと秋の空気がただよい始めると、こぎつねの様子が、少しかわったと言うところが悲しかったです。
この場面は、小ぎ つねが、お母さんに、「もっとしっぽを高くしてよ。」といって、小ぎつねが、高いジャンプを見せた場面です。その場面をおもしろいなと思いま した。
小ぎつねがしんだあと、男の子と出会うお話です。