「ク マさんたら、クマさん」
図01 おばあさんが、 思いきり背のびをしたら、足がふらついて、ぎっくり腰になって、クマが来て、家におくってもらっいました。そして、 クマがいきなりおばあさんのこしをぐいっとおしました。おばあさんが「ぎゃあ!」と言って、すぐなおったところがおもしろかったです。

図02 おばあさんが、窓 ガ ラスに「いーっだ」としているところです。
 息子に、こしが曲がった夢を見られたから、そんなにいやなのかな。私は、もしそんなゆめを見てもそう思いません。