「あらしのよるに」
ふつうは、おおかみがやぎを食べるのに、友だちになったところがおもしろいです。自分がぎせいになって友だちを助けたところに感動しました。
こやの中で出会っ た二人が、かみなりの光で相手の顔が見えないところがおもしろいです。近くにかみなりがおちたら、どのぐらいまぶしいんだろうと思いました。