「か いけつゾロリとなぞのまほう少女」
ネリーが、がけをのぼっていないのに、自分をほめていた。ぼくは自分でがけをのぼっていないのに、自分をほめるのはいけないと思った。
この場面は、ネリーがイシシにまほうではなからふたばをださせたところ。
じゅ文をとなえたら、きゅうにイシシのはなからふたばがでてすごいと思った。