「
ゆ うれいきょうりゅうたん生中
」
ぼくが心に残った場面は、ゆうれいきょうりゅうが、たん生し
ところです。
町中の人々が博物 館の中に入ると、急に地震がおきて、きょうりゅうが出てきて、山おくににげおくれました。
そ の時西村という人が、きょうりゅうを ゆうれいきょうりゅうと知って、銃で打ってしまいました。
そ の場面が、心に残りました。
この物語に自分がいたら、ゆうれいきょうりゅ うに、食べられる可能性があります。それでも物語の中に入りたいです。