| 「山 ばあさん海へ行く」 | |
やまんばあさんは、あらしが初めてで、泳ぎ
たかったから、「ひもをかしてく
れ」言って、とつぜん
海にとびこみ、ひもをひっぱりながら泳いでいきました。「ありがとう。」 とりょうしたちにいわれて、やまんばあさんは走って帰りました。命をすくったから 心にのこ りました。 |
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し私が本の中にいたら、いっしょにやまんばあさんと走ったり、お料理をしたりしたいです。なぜかというと、やまんばあさんと楽しみたいからです。 これからもおもしろい本 を読んでいきたいです。 |