| 「ち いさなスプーンおばさん」」 |
「小さなスプーンおばさん」を読んで、スプー
ンお
ばさんは、すごく小さな体なのに、女の子のためにお人形を買いに行ってあげた場面に感動しました。おばあさんは、とてもゆうかんで、やさしいんだなぁと 思いました。それに、わたしだったら、小さな 体で町にいく勇気は、ないと思います。スプー ンくらいのちいさな体で、女の子のために町にいくなんて、すごく やさしいんだなあとかんどうしました。 |
わたしがもし、この本の中のス
プーンおばさんだっらまず、おばあさんの手伝いをします。あんなに小さな体で、家事をするのはすごく大変そうだからです。それにわたしが おばあさんだったら、あんな大変な仕事はしないと思うからです。それに、小さくなったら部屋が広く見えて、はしゃぐと思います。とにかくどきどきすると思 い ます。 |