| 「長 いしっぽのポテトおじさん」」 |
わたしが、この本を読んで、一番心に残った場
面は、えっちゃんが、リナちゃんにパーティのおさそいをしたところです。何のパーティかというと、えっちゃんのおじいさんが 60才のおたん生日で、カンレキいわいです。そのおじいさんにカーネーションをプレゼントしたことが一番心に残っています。わた しをいつも、自分をかわいがってそだてくれるから、だれかのたん生日に、プレゼントをおくってあげたいです。 |
二番目に心にのこった場面は、リナちゃんのお
父さん
が、クリスマスツリーを買ってきて、そのことで、リナちゃんとえっちゃんがけんかして仲直りしたところです。えっちゃんとリナちゃんは、クリ スマスツリーが大きいからっていいもんじゃあないとけん かして、それをポテトおじさんが見て仲直りしました。わたしは、その気持ちを分かってもらえるように話しかけていることろがよかったです。 「あいってすごい んだ。悲しいことを、うれしいことにかえる力があるんだ。」とリナちゃんが分かってくれて、わたしは、よかったなあと思いました。 |
わたしが、この本の中にいたら、リナちゃん、
えっちゃん、ポテトおじさん、わたしといっしょに仲良く四人で遊んで、こまった時とか、いじめられた時はたすけあって人にやさしくし、人を大事にし
たいです。 |