「ゆ うれいじょうにごしょうたい」
図01 この場面は、昔ぶしょうが着ていたときと同じ物 が、城にかざってあるところです。 そ のよろいやカブトは本物の物でした。
 このカブト以外にもさまざまな物がありました。たとえば、ツノの所がぜんぶちがう物ばかりでした。感想は、とっても 昔のカブトを持っていて、すごいなぁと思いました。

図02   ぼくが、もしも本の中いて、このカブトを着て、よろいをつけて馬にのれたら、とってもうれしいです。昔のよろいやかぶとをとても着てみたいからで す。