「松 井秀喜物語」
図01 ぼくの一番心のこっている場面 は、松井選手の子供のころの場面です。松井選手は、3才のころ か ら野球を始めていました。松井選手のお兄さんも、野球をしていたそうです。
 松井選手は、もともと右打ちでした。けれど、お兄さんに「左打ちにしたら」と言 われ、左打ちになったそうです。左打ちじゃなかったら、今のゴジラ松井はいなかったと思いました。

図02 もしもぼくが明徳義塾の投手で、松井 選手と勝負して いたら、わざとファアボールにしていたかもしれません。だって、松井選手は、高校のころから、打っていたからです。
 けど、
ぼくは1回だけでいいので、松井 選手と勝負してみたいです。