「ハ リーポッターと賢者の石
図01  ぼくがこの本を読んで心に残った場面は、試合の クディチでハリーがスニッチをとって150点かくとくしたところです。
 まずグディッチが始まりました。クディチの試合が始まって、グリフィンドールの一人が10点入れました。もう一人が10点入れました。スリザリンも負け てはいられませんでした。一人が10点入れました。もう一人が10入れました。同点になりました。そのときハリーがスニッチをとり ました。

 150点かとくしたから、心に残った 場面にはなりました。スニッチをとったりするから、ハリーをぼくはそんけいしています。えらいし、いつでも負けないからそんけいしていました。きせきをお こ しています。

図03  この本の中にいたら、じゅぎょうで魔法をしたり グディチでスニッチをとったりしたいです。それと魔法でばくはつしたくないす。いろいろな魔法をして、覚えたいです。