「ぶ たのたね」
図01 走るのがおそいオオカミがいて、ぶたもつかま えられなくて、ぼくはかわいそうだとおもいました。きつねのはかせから、ぶたのたねをもらって、うえてぶたのみがで きたのに、それでもつかまえられなくてざんねんだと思いました。木のねもとにぶたが一ぴき,きをうしなっていて、まるやきのじゅんびをして、火をつけると しっぽにもえうつってかわいそうでした。

図02 ぽくだったら、しっぽの火をけしたりしてオオ カ ミをはげまします。
 ぶたくん食べたくないから、いっしょにたべものをさがしたりします。