| 「ぶ たのたね」 |
走るのがおそいオオカミがいて、ぶたもつかま
えられなくて、ぼくはかわいそうだとおもいました。きつねのはかせから、ぶたのたねをもらって、うえてぶたのみがで
きたのに、それでもつかまえられなくてざんねんだと思いました。木のねもとにぶたが一ぴき,きをうしなっていて、まるやきのじゅんびをして、火をつけると
しっぽにもえうつってかわいそうでした。 |
ぽくだったら、しっぽの火をけしたりしてオオ
カ
ミをはげまします。ぶたくん食べたくないから、いっしょにたべものをさがしたりします。 |