| 「ブ ンダバー」 |
わたしは、この「ブンダバー」をよんで一番心
に残った場面は、黒猫ブンダバーがタンスから出ところです。ブンダバーが日本語でしゃべりだしたので、おどろいて気ぜつしてしまったおしじいさんとりんさん を見たブ ンダ バーがおこっている場面が、一心に番残っています。 ブンダバーが、出て来たタンスは、タンちゃんです。タンちゃんは、ブンダバーのように、日本 語が、しゃべれないけど、ブンダバーとは、しゃべることができるのです。 |
もしも、自分が本の中にいたら、ブンダバー
のように、おしゃべりができる猫になって、いっしよに遊んでいると思います。それに、ブンダバーが黒猫なので、私は、白猫だったらいいのにと思います。 |