「ブ ンダバー」
図01 わたしは、この「ブンダバー」をよんで一番心 に残った場面は、黒猫ブンダバーがタンスから出ところです。
 
ブンダバーが日本語でしゃべりだしたので、おどろいて気ぜつしてしまったおしじいさんとりんさん を見たブ ンダ バーがおこっている場面が、一心に番残っています。 ブンダバーが、出て来たタンスは、タンちゃんです。タンちゃんは、ブンダバーのように、日本 語が、しゃべれないけど、ブンダバーとは、しゃべることができるのです。 

図02もしも、自分が本の中にいたら、ブンダバー のように、おしゃべりができる猫になって、いっしよに遊んでいると思います。それに、ブンダバーが黒猫なので、私は、白猫だったらいいのにと思います。