「い つでも会える」
図01 わたしが、この本を読んで心に残ったのは、主 人公のシロが、死んだみきちゃん(飼い主;)に会えた場面です。
 わたしは、みきちゃんが死んで悲しんだシロだけど、「みきちゃんに、また会えたんだよ」とい うところを読んだ時、なみだが出そうでした。わたしが1番好きな言葉は、「まぶたのうらでぼくらは、かわらない。ぼくらはあの時のまま」という言葉です


図02 もしも、わたしがこの本の中にいたら、シロを 近 くで見守ってあげて、はげましてあげたいです。
 そして早くみきちゃんに会わしてあげたいです。