| 「エ ルマーとリュウ」 |
エルマーが、子供のりゅうを助けにいくのがす
ごかったです。エルマーは、勇気ある少年だと思いました。うす気味悪い所も、くらい所もいけるから、すごいと思いました。エルマーが、歩いているとちゅう に、7ひきのとらが、エルマーを、おそってきました。エルマーは、とらにチュウインガムをかめといって、エルマーはそのすきに、にげました。にげることが できてよかったと、ぼく は思いました。そしてエルマーは、子供のりゅうを、たすけにいきました。またくらい所も草むらもあるいていきました。そしたら子供のりゅうがいました。 りゅうのこは、くさりにつかまっていました。 |
たたかったので、りゅうをたすけにでかけたわ
け
なのです。エルマーは、どうぶつじまのかばんなど、どうぶつたちのあいだから、りゅうをぶじにすくいだしました。ゆうがたになって、空はすこしくらくな りはじめました。エルマーをのせたかしこいりゅうの子どもは、 空にむかってとびたちました。これでどうぶつ島とは、えいきゅうにおわかれです。りゅうはとてもよろこんでエルマーにいいました。 |