「エ ルマーとリュウ」
図01 エルマーが、子供のりゅうを助けにいくのがす ごかったです。エルマーは、勇気ある少年だと思いました。うす気味悪い所も、くらい所もいけるから、すごいと思いました。
 エルマーが、歩いているとちゅう に、7ひきのとらが、エルマーを、おそってきました。エルマーは、とらにチュウインガムをかめといって、エルマーはそのすきに、にげました。にげることが できてよかったと、ぼく は思いました。そしてエルマーは、子供のりゅうを、たすけにいきました。またくらい所も草むらもあるいていきました。そしたら子供のりゅうがいました。 りゅうのこは、くさりにつかまっていました。

図02 たたかったので、りゅうをたすけにでかけたわ け なのです。エルマーは、どうぶつじまのかばんなど、どうぶつたちのあいだから、りゅうをぶじにすくいだしました。
 ゆうがたになって、空はすこしくらくな りはじめました。エルマーをのせたかしこいりゅうの子どもは、
空にむかってとびたちました。これでどうぶつ島とは、えいきゅうにおわかれです。りゅうはとてもよろこんでエルマーにいいました。