| 「ヘ レンケラー」 | |
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わ
たしがこの本を選んだわけは、わたし は、まだ体のしょう害をもっている人の気持ち分からないので、この本を読んで少し分かるようになりいと思ったからです。 |
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心に残ったことは、ヘレンが耳も聞こえいし目も見えないのに、手話練習をしたことです。へレンはくじけず一生けん命練習したので、わたしはすごいなあと思
いました。 |
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もうひとつ心に残ったことは、まだ目も耳も見えていた時は、かくれんぼなどをしていた所です。とても元気だったので、わたしも、なんだか元気になった感じ です。 |
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もしわたしがヘレンみたいだったら、苦しいし、悲しいので、一生けん命に生きたヘレンにもっと学びたいです。 |