「ア ンネ・フランク」
図01   私が、この本を選んだのは、アンネ・フランクの本を読んで、アンネ・フランクは
とても勇気があるなと思ったからです。人に、はげましのことばや、おとなのかたたちに勇気をあたえる所が心にのこったからです。

図02   私 が、一番心に残ったところは、アンネ・フランクが、ハンネリからもらったビスケットをしゅう容所のみなさんに、たべてもらおうと、しゅう容所の方 々にあげたところです。       

図03  もう一つあります。それは、アンネ・フランクにおねえさんのマルゴットが、「解放の日はいつ来るのかしら。このまま、私達は死んでしまうのかしら?」と いったと き、アンネ・フランクが、「だいじょうぶ。解放の日は、かならず来るわ。」といったところです。アンネ・フランクは、おねえさんやいろいろな人に勇気をあ たえたところが心に残りました。

図04   自分だったらできないだろうなとか、これだったらわたしにもできるかなとしんぱいです。これからは、アンネ・フランクのようにはげましや、やさしさができ るように努力し、 人にゆうきがあたえられるように、がんばりたいです。