| 「ア
ンネ・フランク」 |
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私が、この本を選んだのは、アンネ・フランクの本を読んで、アンネ・フランクは とても勇気があるなと思ったからです。人に、はげましのことばや、おとなのかたたちに勇気をあたえる所が心にのこったからです。 |
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私 が、一番心に残ったところは、アンネ・フランクが、ハンネリからもらったビスケットをしゅう容所のみなさんに、たべてもらおうと、しゅう容所の方 々にあげたところです。 |
もう一つあります。それは、アンネ・フランクにおねえさんのマルゴットが、「解放の日はいつ来るのかしら。このまま、私達は死んでしまうのかしら?」と
いったと
き、アンネ・フランクが、「だいじょうぶ。解放の日は、かならず来るわ。」といったところです。アンネ・フランクは、おねえさんやいろいろな人に勇気をあ
たえたところが心に残りました。 |
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自分だったらできないだろうなとか、これだったらわたしにもできるかなとしんぱいです。これからは、アンネ・フランクのようにはげましや、やさしさができ
るように努力し、
人にゆうきがあたえられるように、がんばりたいです。 |