「シー トン動物記灰色グマワーブ」
図01    こ の本を選んだわけは、とてもおもしろく、感動するからです。
 あらすじは、幼いころに母を亡くし、大きいころにはとても強いクマになることです。


図02   心 に残ったことは、ワーブがわなにかかったとき、どうすればいいのか全くわからなかったけど、両足で押さえつけてギュッとかんでみたら、わながはずせたこと です。

図03   ワー ブは足をケガをしてしまい、どうすればいいか、わからないとき、温泉を見つけて、入ってみたら足が治ったことも心に残りました。

図04   ワー ブはおとろえてしまい、こわがりになってきました。ワーブは弱くなってきて、何をすることもなくなってしまいました。私は最初から弱く、ワーブみたいに最 初から強くありません。