| 「シー トン動物記灰色グマワーブ」 | |
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こ
の本を選んだわけは、とてもおもしろく、感動するからです。 あらすじは、幼いころに母を亡くし、大きいころにはとても強いクマになることです。 |
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心
に残ったことは、ワーブがわなにかかったとき、どうすればいいのか全くわからなかったけど、両足で押さえつけてギュッとかんでみたら、わながはずせたこと
です。 |
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ワー
ブは足をケガをしてしまい、どうすればいいか、わからないとき、温泉を見つけて、入ってみたら足が治ったことも心に残りました。 |
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ワー
ブはおとろえてしまい、こわがりになってきました。ワーブは弱くなってきて、何をすることもなくなってしまいました。私は最初から弱く、ワーブみたいに最
初から強くありません。 |