「野 口英世」
図01
  この本をえらんだわけは、家に野口英世の本があって、野口英世ってどんな人なんだろうと思ったからです。
 英世はあやまって、いろりに落ちてしまい左手に大やけどを しました。


図02   英世が「てんぼう」「びんぼう」といわれ、なぐろうとしたけど、こらえて、ほとんどなぐらなかったので、がまん強いとおも いました。

図03   英世は手のことを作文にしました。みんなは、その作文に感激して、英世の左手の手術の費用をだしてくれたので、手術は成功しました。 英世の作文は、みんなの心をひくような作文だったのだろうと思いました。

図04   英 世はすごいとおもいます。悪口をいわれても、ほとんどなぐらなかっ たのですごいとおもいました。ぼくだったら、やりかえしていたとおもいます。
 ぼくはけんかで妹をたたくので、こんどから少し、がまんしようとおもいました。