| 「野 口英世」 | |
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この本をえらんだわけは、家に野口英世の本があって、野口英世ってどんな人なんだろうと思ったからです。
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英世が「てんぼう」「びんぼう」といわれ、なぐろうとしたけど、こらえて、ほとんどなぐらなかったので、がまん強いとおも
いました。 |
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英世は手のことを作文にしました。みんなは、その作文に感激して、英世の左手の手術の費用をだしてくれたので、手術は成功しました。 英世の作文は、みんなの心をひくような作文だったのだろうと思いました。 |
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英
世はすごいとおもいます。悪口をいわれても、ほとんどなぐらなかっ
たのですごいとおもいました。ぼくだったら、やりかえしていたとおもいます。 ぼくはけんかで妹をたたくので、こんどから少し、がまんしようとおもいました。 |