「ヘ レンケラー」
図01   この本を選んだ訳は、三重苦を持って生きてきた人ってどんな人かなと思って選びました。

図02   心に残ったことは、ヘレンが幼いころ大熱を出してしまって、そのころから目が見えなくなったり、耳が聞こえなくなったり、しゃべられなくなったりしたこと です。
 幼いころから、耳などが聞こえなかったりすることがかわいそうと思いました。

図03   次に心に残ったことは、へレンは、目が見えないはずなのに、クッキーづくりをするときにお花の形など、いろいろなクッキーの形を作っていたことです。


図04   わたしは,へレンみたいにいろいろ勉強をして努力をして、何でもできる子になりたいです。