あらすじ主人公きなつのお母さんは福岡の観光名所にもなっている屋台を営んでいます。しかし、きなつは屋台がだいっきらいです。なぜかというとお父さん、お母さ ん が夜おそくまで働いていてお父さんとお母さんとはあまり会えないからです。しかし行ってみると、楽しくなってしまいました。そしていろいろ手伝いをして いましたが、お父さんが骨折したり態度の悪いお客さんがきたり問題がおこってしまいました。問題をどう解決するかは本を読んでからのお楽しみ。 |
感動した場面きなつが屋台を守るためにすごく必死になっている所です。きなつは、この屋台をつぎたいという夢があるため想像がすごくつきました。ぼくは、夢がなくなる かもしれないので、すごく必死になっていると思います。みんなもそうだとおもいます。署名をしたなど必死になっている所に感動しました。 |
感想・学んだことぼくは、屋台は一代しかできないという法律がなくなってほしいと思いました。これは、本当の話です。ぼくは、福岡の町が屋台いっぱいになってほしいで す。そして、屋台には いったことがないけどいってみたいと思いました。おでんやラーメン、いろんな屋台に行ってみたいです。 |
おすすめ
この本のおすすめは、きなつの友達の臼井さんです。臼井さんは、骨折事件や自動車事故などほとんどの事件に関係していま
す。だから、この本をよむとき
臼井さんに注意してよんでください。そして楽しくこの本を読んでください。 |
主人公だったらぼくが、もし主人公だったら、ぼくも必死に屋台を守っていると思います。屋台は主人公にとって宝なので、ぼくも宝を必死で守ると思うので屋台を必死で守 ります。でも屋台は、10時間ぐらい働くので途中でざせつするかもしれませんが、がんばって働くと思います。ばくは主人公になってもいいなと思いました。 |
読
みたい本これから読みたい本はハリーポッターなど何巻も続く本で冒険みたいなのが読みたいです。何巻もあると、つぎは何かなぁとわくわくするからで す。たぶん、みんなも冒険みたいなのが好きな人がいると思います。デルトラクエストやハリーポッターなど何回見てもおもしろいと思うのでこれから読んで みたいです。 |