あらすじこのローワンの本は、まず最初に、ある日、 村の川の水が急に止まってしまった所からはじまります。村の人達は、おかしいと思いました。何度も何度も待っていても川の水はやっぱり流れてきません。村 人たちは会議を 始めることになりました。ローワンは、谷へ原因をつきとめにいきました。 |
感動した場面この本で、一番感動したところは、ローワン の勇気です。 村に、川が流れなくなって村で会議を することになりました。ローワンは、「谷へいって原因はなんだか確かめにいこ う。」と言いました。でも、村の人たちはみんな「谷は、危険だからいってわいけない。」と言われていけませんでした。でもローワンは、村のためを思いひと りでも谷へ行こ うとするローワンに感動しました。 |
もし主人公だった
らぼくが、もし主人公のローワンだったらどうだったでしょう。ぼくはローワンみたいな努力家じゃあないから、龍をたおすことはできないと思います。それ に、ぼくには危険な場所である谷へ向かうことはできません。勇気がないからです。でも、ローワンを見習って努力できる人になるよう、がんばろうと思いま す。 |
おすすめぼくが、一番この場面をだれかに見てほしいと思ったところがありました。その場面は、ローワンが五人の仲間の一人とローワンがケンカをしてしっまたので す仲直りをしたいローワンだけどローワンは言いたくても、言えなくてこまっています。ぼくも、ローワンと同じタイプだと思います。ぼくも言いたくても言え ないとおもいます。でも、ローワンと仲間の一人とはなぜかローワンと敵をいっしょにたおしたときにはなぜか仲直りをしていました。この場面はすごくおすす めしたいです。 |
感想・学んだことぼくが、一番良かったと思えるところは、さいごの龍をたおすときです。ローワンが必死に龍のこうげきから逃げたとき、ローワンはある言葉を思い出しそう になりました。ローワンは、何度も何度も思いだそうとしたけどやっぱりおもい出しませんでした。そんなときローワンの仲間の一人が、龍からこうげきを受け ていたときローワンはある言葉を思い出しました。ローワンが龍の首に石を投げました。そして何かの、不思議な地図が光っています。その地図を龍の首を目が けて投げたらなんとローワン達が龍をたおしました。ぼくが、ローワンから学んだのは努力でした。ローワン達は努力をして龍をたおしたので、ぼくも学びたい です。 |
読みたい本ぼくが、これから読んでみたい本は山んばあさんという本です。この本をちょっとみてみました。見てみると山んばあさんは百才以上でした。山んばあさんは 都会にもでたいという場面もありました。それに、読んでいるとウキウキしている感じがしたからというのが一番の理由でした。それに、楽しそうだったからで す。 |