あらすじあらすじは、うたこ先生が戦争からピアノを守ろうと必死になって戦うお話です。子供より大事なピアノを守り自分が死んでもいいからピアノを守りきるお話 で す。くやしい ことなきたいこと,そばにいてほしいときは、きまって、ピアノのところにいきピアノに全部話してなぐさめてもらいます。ピアノは、愛しい存在でし た。そんなとき、ピアノはとりこわされることになり、先生はピアノを、とりこわされないようになんどもお願いして、とりこわされませんでした。それだけピ アノを、守りたいというお話です。 |
感動した場面爆弾から、ピアノを守ろうとした先生はいそいでピアノがある学校にいき、子供をおいてピアノのために火のなか、学校にいきました。ピアノは、かけがえ のな いものだから子供よりさきにピアノを守ろうとする気持ちに感動しました。何回も、何回も、戦争から守ろうとする、たとえ、けがをしてもピアノに向かって 走る先生を見て感動しました。ピアノに向かって泣いたりさけんだりピアノにストレスをぶつけたりそんな中でもピアノはずっと先生をみまもってい るとわかりました。 |
感想・学んだこと先生は、なにかを守りたいという気持ちをもっているなんて、すごいと思いました。だから私も先生みたいに、大事な気持ちをもちたいです。先生は火の中で もピアノを守る勇気があるなんてすごいと思います。だから先生みたいに大きい夢や勇気を持ちたいです。先生が、子供より大切なビアノを守るなんて私は考 え ていませんでした。このことで、うたこ先生のピアノを守りたいという気持ちがわかりました。 |
おすすめおすすめは、ピアノと先生がわかれる事件です。先生はピアノとずっといっしょにいたかったけれど、ある日転勤することになりピアノとはなれることになり ました。でも、けっきょくはピアノと別れたくない気持ちがあり、先生は新しい学校にいかずにピアノのところにかえってきました。もう一つは、運命の再会で 戦争で死んだはずのお兄さんが先生の大切なピアノをひきにきたことです。先生は、死んだはずのお兄さんと会えて先生は、あまりのうれしさに泣いてしまいま した。 |
主人公だったらもし私が、主人公だったらうたこ先生みたいに火の中ピアノをとりにいくなんてそんな勇気ないと思いました。うえの先生は、子供をおいていくなんてひどい人 だと私は思ってましたがピアノも大事、子供も大事で、どうしたらいいかわからなくなって、でも先生はやっぱりピアノを守りたい気持ちがあったからいったん だ と思い私も先生だったらそうすると思いました。だから私はうたこ先生みたいに、勇気を持って、強い心を持ちたいと思いました。 |
読みたい本先生のピアノが歌ったという戦争の本を読んだことでもっと戦争のお話を読んで戦争のおそろしさや、作者のうったえたいことなどしってこれから戦争をなくす ために、どうしたらいいかなど考えて勉強うをしていってみんなに戦争のおそろしさなど教えたいと思いました。 だから戦争に関係のある本を読みたいです。 |