「それでも地球は動くガリレオ」
図01 ガリレオは、 1564年2月15日に生まれ1642年でこの世を去りました。ガリレオの幼いころのことはあまりわかっていません。その後ビンチェンツオには、 ガリレ オを長男として妹ビルジニア弟ミケランジェロ妹リビアが生まれました。
 ガリレオは、10才までピサにいましたが、1574年フィレンチェにゆき、聖マリア 修道院にあずけられて勉強をしていました。けど、数学だけがすごく苦手でした。その後ガリレオはいろいろな発見をしました。

図02 ぼくが、感動し た 場面はローマ法王に会う場面です。どうして法王あうことになったかというと、ピサの大学先生にすすめられたからです。法王に会うときには体が痛くたくて、 それ でもがまんしてすごいと思います。

  ぼ くが、ガリレオ からな学んだことは、観察と実験です。これはぼくたちが、やっている理科とにています。ぼくも、ガリレオのように、観察も実験も大切だと思います。ぼく も、これからガリレオように、観察も実験もていねいにやり、がんばっていきたいです。 

図04 ガリレオのおす す めは、いろいろなところにあります。てこの原理や望遠鏡がどういうふうにできたりかんがえられたりしてできたことがわかります。


図05 ぼくが、主人公 だったらガリレオのようにてこの原理やアリストテレスの落体の法則のまちがいをきづいたりしてすごいと思います。自分流の望遠鏡を作ったり
木星の衛星を発見したりできないと思います。ガリレオはケプラーと地球や火星についていしょに宇宙について勉強をしました。

  ぼ くが、つぎに読 みたい本は手塚治虫さんの本です。他の人がやっているのをみて中をちょとみさしてもらいました。