あらすじイチローは3歳で野球を知り、5,6歳の時に豊山町スポーツ少年団に入りました。プロの野球選手になろうとした、イチローは父と2人で本格的な野球の練 習をしました。高校2年生の時は、ピッチャーで3番でした。でも交通事故に、あってしまいピッチングのフォームがおかしくなりました。それでもイチローは 野球をしました。イチローは大学 に行かずに、プロになる方を選びました。ドラフト4位でオリックスのチームに入団しました。 |
感動した場面一番感動した場面は、イチローの最後の甲子園の予選の決勝戦です。名門の東邦高と勝負したけど、四球や三振などで、イチローはめずらしく無安打になり チー ムも負けてしまいました。チームのみんなが大粒の涙を流して泣いていたけどイチローは、「監督、すみません。ぼくが打てなくて。」と、一言ぽつりと言った だけでした。 |
感想・学んだことイチローは責任感のある人だと思います。なぜなら、試合に負けたのは自分のせいだといったからです。でもぼくは、イチローが悪いとは思いませんでした。 イチローはわざと三振したわけじゃないから悪くないと思います。ぼくも、イチローのような責任感のある人になりたいです。 |
おすすめおすすめは、イチローが大学に行かずにプロになる道を選んだ事です。イチローはそれだけプロに早くなりたいのだと思いました。ぼくだったら大学に行って からプロになろうと思います。 |
主人公だったらぼくが主人公だったら、小学生のころでやめていたと思います。なぜなら学校が終わったら、練習をしたり塾に行くので、遊ぶひまが無いからです。他にも宿 題をする時間が午後十一時だから無理だと思います。 |