「世界へはなつシュート中村俊輔」
図01あらすじ
 俊輔1978年6月24日に神奈川県に生まれました。4才の時に幼稚園の年中の時にサッカークラブにりました。11才の時に小学校5年生だったのに俊輔 は6年生 しか入れない試合にしゅつじょしました。中学生の時全国大会に出場して優勝しました。そして高校生の時にニューイヤーユースに出場し1997年横浜マリノ スに入団しました。そして21才にシドニーオリンピックの日本代表に選ばれ優勝しました。

図02感 動した場面
 ぼくが一番感動したところは俊輔がカザラスタン戦でフリー キックでゴールに入れた時にシドニーオリンピックの出場権を獲得したことです。

図03感 想・学んだこ
 ぼくが次に感動したところは、俊輔が試合に出してもらえな く て、それでも俊輔試合に出たい出たいと思いながら、だれよりも練習したことです。そしてとうとう試合にでれるようになりました。

お すすめ
 なぜ、ぼくがこの本を読んだかというと昔サッカーをやっていたことと俊輔もボクも身長のことでとってもなやんでいたということです。この本のいいところ は 俊輔のことが、とってもくわしく書いてあるということです。ぜひ読んでみてください

主人公だったら
 もしぼくが主人公だったら試合に出してもらえなかったら努力をしないと思います。でも俊輔は練習をしていたのですごいなとおもいました。

図06読みたい本
 ぼくが次に読んで見たい本は、小野伸二という人の本です。