「きょうりゅうのきって」

図01あらすじ
 この本の主人公の名探偵ネートです。友達のクロードのとても大切な 恐竜の切手が一枚なくなったというので名探偵ネートが推理して 恐竜の切手 見つけだすという話です。

図02感動した場面
 僕が感動した場面は、名探偵ネートが推理して切手は、靴の裏側にあると推理したら、本当あったところです。すごいと思い、感動しました。

図03感想・学んだこと
 僕がネートから学んだことは、事件の推理をするとき自分でまず実際やってみるということです。僕もこんなふうに事件を解決出来たらいいと思います。 

図04主人公だったら
 僕がもし主人公のネートだったら、事件の推理なんて全然考えられそうにありません。でも少しでも出来たらいいとおもいます。