ぼくが、一番心にのこった本は、「ますだくんとはじめてのせきがえ」という本です。みほちゃんという女の子と、ますだくんという男の子がいました。みほちゃんは、いつもますだくんにいじめられているから、かわいそうだとおもいました。ますだくんもやさしいときもあるから、ちょっとあんしんしました。