学校のウサギを、つかまえようとしているとちゅう、山田くんが、きゅうにじゅくに行ってしまったけど、またもどってきました。こんどは大きなアミをもっていて、みんなといっしょに、ウサギをつかまえるのにきょう力していたから、心にのこりました。ぼくだったら、じゅくに行って、すぐ家に帰っていたと思います。山田くんはいいとこあるな、と思いました。