こころにのこっているのは、りんごのしろいはなが、まんかいのうつくしいプリンスエドワードとうにやってきたアンに、ダイアナというともだちができたことです。アンはこれまで、そうぞうのともだちしかいませんでした。でもマリラがアンに「バーリーけにダイアナというおんなのこがいるよ。」とおしえてあげました。そのおかげでアンはダイアナにであうことができました。わたしはマリラがアンに、ダイアナのことをおしえてあげて、ほんとうによかったとおもいました。