主人公は、死体の下にあった緑のカーペットに血こんを見つけ、そのカーペットを焼こうとしたのに失敗したので、石けんで洗おうとしたがまたまたそれも失敗し、どんどん自分から都合の悪い方に持っていってしまったところが心に残りました。