私がこの本を読んで一番心に残ったことは、こめそうどうがおこるところです。異常気象のせいで寒い日が続いたせいか、お米がとれにくくなってどの店のお米も売り切れてしまいます。 私はこのシーンを見て、いまは米がなかったら輸入すればいいし、科学も進んでいるので対策をすぐに練ることができるけどやっぱり食べ物の量は限られているので感謝しなきゃと思いました。