この本を読んで二番目に心に残ったことは、嵐がきて「お父さん」と「おじいちゃん」がいねを守りにいくところです。何故かというとたかが植物のために嵐の中にいくなんてわたしには考えられないからです。私だったら危ないのでそんなことはできないと思います。なのですごいなぁと思いました。