ぼくが、この本を選んだ理由は、表紙に、「女がぬすんだのは、決してとけることのない氷の心臓だった」という言葉に引きつけられたからです。なぜ言葉に引きつけられたかというと、ぼくは、ミステリーけいのファンタジーの物語が好きだったので、この本にしました。ぜひ、読んでみてください。