一つ目に心に残ったことは、この物語の主人公マウスのお母さんが、昔、政府に反対している人で、今マウスが働いているホテルをばく発させようとしていることがわかったマウスの心情が心に残ってます。ぼくが、マウスだったらたぶん、お母さんのことを一生にくんで、その爆弾の近くにいかないと思います。