リンカーンは、6才にして、体も大きく力も強かったことがすごいと思いました。そしてリンカーンが9才の時に当時大流行したミルク病という病気に母がかかって死んでしまったのがとてもかわいそうでした。そして20代の時リンカーンは南部の州で売られてどれいにされている黒人をみました。 それでぼくは差別されどれいにされている黒人がかわいそうでした。