ラプンツェルが塔をぬけだす前に指名手配されている泥棒のフリン・ライダーに会います。そして、ランタンを一緒に見に行くのを手伝ってもらいますがもし、私だったらみずしらずの人と一緒に見に行ったりなんかは、しないと思います。しかも、指名手配されているドロボウなんかと、後で何をされるかわからないし・・・・なのに、とても勇気があるラプンツェルは、何事にも自分からチャレンジするので、私も、ラプンツェルみたいに何事にもチャレンジできるように見習いたいと思います。そして、ラプンツェルには18年間塔の中でいたら不思議に思わないのかな?っと思いました。だって私だったらまだ、「ゴーテル」の事が本当のお母さんって信じていたときだったら、なんでラプンツェルはゴーテルにお父さんの事を聞かなかったんだろう?と今でも、不思議でたなりません!!私は、絵を書いたり図工など、そういうのが得意です。でも、ラプンツェルは1度も外に出たことがないのに私よりなんでもできます。そんなラプンツェルを見ていて「なんでもできるって外に出なくても塔の中でも毎日が楽しいのかな?」と感じました。私も1回搭の中で暮らしてみたいなぁと思いました。