作者はさつえいの実験をするときに、父親のカメラを勝手に借りていたそうです。もしカメラをこわしたら、父親にすごくおこられるのにさつえいをするなんてすごいなと思いました。ぼくも勇気を持って物事にちょう戦したいと思います。