将来、大人になって、自分の夢がかなっているかは分からないけど、かなわないことをおそれずに、今をつっぱしっていこうと思います。わたしは、毎日三食たべられ、服もいっぱい持っていて、自分の住むじょうぶな家だってあります。当たり前のことだけど、その「当たり前」をありがたく思いたいと思います。半ぱな気持ちで夢に向かわず、どんな高いかべもおそれずに、立ち向かっていきたいと思います。そして、とび箱をとぶように、夢に向かってとんでゆきたいです。