この本を読んで心に残っていることの一つ目は、ポリーとディゴリーが出会うところです。ゆう福な家庭に生まれたポリーと母が病気で家が貧しいディゴリーが出会い探検を始めて、ポリーの密輸人の洞穴という場所に行った時の感じがいいなあと思いました。この二人の言い合いのシーンも仲がいいんだなあと思いました。